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京都学園大学人文学部歴史文化学科民俗学コース
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11月23日(金)~12月9日(日)
亀岡市文化資料館ロビー
9時~17時(月曜休館)
鍛冶屋倶楽部の展示とともに見に行こう!
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学部ニュースにも出ています。こちら
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亀岡市文化資料館第28回特別展
亀岡市と京都学園大学との平成23年度学術交流共同研究「戦後の亀岡市における鍛冶屋の歴史民俗学的調査」の成果を参考に、京都学園大学歴史民俗学専攻「鍛冶屋倶楽部」が協力して開催します。
11月3日~12月9日
亀岡市文化資料館
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石川県能美市で27,28日イベントがあります。映画「チョコレートと兵隊」は戦後2回目の上映。
脚本を書いた鈴木紀子の出身地での展示です。
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2012年11月11日(日)13時開場~17時30分
目白ファッション&アートカレッジ(JR山手線目白駅徒歩3分)
妖怪文化の教育を受けた学生がとう語るか?
特別招聘客員教授 小松和彦(国際日本文化研究センター所長)
参加申し込みなど詳しくはこちら

10月13日~11月25日
龍谷ミュージアム
一般1000円、高大生700円
 かつて日本人は、仏教にまつわる物語が描かれた絵画に触れ、多くのことを教えられてきました。仏教絵画を読み解き、観る者に語りかける“絵解き”は、中世から近世にかけて次第に盛んになり、“絵解き”に深くかかわる魅力的な作品が数多く生み出されました。
 本展覧会では、日本人と仏教絵画の結びつきを、“絵解き”という角度からとらえていきます。また、展示と同時に、全国で受け継がれている“絵解き”実演もご紹介。  目と耳の双方から、仏教絵画の奥深さをとくとご覧ください。
詳しくはこちら
これまで仏教が自ら認めなかった、芸能をはじめて明らかにします。
毎年春と秋にふだん公開しない文化財を公開する。
京都古文化保存協会
おすすめは『百鬼夜行絵巻』を所蔵していた真珠庵、『二十五菩来迎図』の浄福寺、『泣不動縁起絵巻』の清浄華院、円山応挙『幽霊図』の大統院、法性寺の千手観音、長講堂の後白河法皇像、安楽寿院の孔雀明王像は初公開。
期間はそれぞれまちまちなので、古文化保存協会のサイトの記述に注意。
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保津川筏復活プロジェクト2012「いかだにのってみよう!」
9月15日(土)13時~16時
保津川下り乗船場向かいの河川敷
 いかだの試し乗り、歴史のパネル展示など
9月16日(日)10時~16時半
シンポジウム「ちいきの大切なものってなんだろう?」
歴民の下田、藤間も発表!!
ワークショップ「桂川(保津川)流域の、アジアの地域づくり」
詳しくはこちら
NHKラジオ深夜便で小松和彦先生の「今も生きる妖怪」が聞けます。
ストリーミングで。9月10日までですので、お聴き逃しなく!
こちら
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発表会
9月2日(日)17時25分JR小浜駅発阿納行きバス発車 民宿ひろた集合
9月3日(月)解散12時42分JR小浜駅行きバス発車

小浜市若狭町歴史文化基本構想
若狭おばま観光協会

若狭小浜を中心に調査し、発表する。班によっては京都から山を越えて小浜まで歩くところも。
安全、健康に注意して、調査すること。

地元メディアに取材を受けた。
きひろ日記の記事
9月9日まで
京都国立博物館
出雲の全貌が展示
荒神谷遺跡から出土した銅剣42本が展示されている
詳しくはこちら
今年の東京シンポジウムは11月11日、『妖怪文化研究と教育』(仮)の予定です。
7月14日~9月9日
堺市立文化館 与謝野晶子文芸館
大阪の夢二と呼ばれた人気挿絵画家と大阪出版文化を振り返る

大阪春秋』誌がこれに合わせてスミカズ特集をやる模様。
おかげさまで6月16日「怪談&トーク」盛況でした。詳しくはこちら
河合塾が6月の全国模試をもとに入試難易ランキングを発表しました。
歴民は一般入試で37.5。
センター利用入試で、全10ページ中、7ページ目、センターBがボーダー回答率60%、8ページ目、センターAがボーダー回答率51%というところです。
見学会と古文書実習
日時 7月7日(土)
    午後1時30分(現地集合)~5時(現地解散)
場所 高槻市立しろあと歴史館
内容 展示室・収蔵庫の見学     
    資料館(博物館)業務の学習     
    古文書実習

 一般ではなかなかできない資料館(博物館)の収蔵庫などを見学し、同館の学芸員の方々による業務内容の説明を受けて資料館(博物館)活動を学習、古文書を直に手で触れて読んでみる実習なども行います。めったにできない体験をしますので、是非参加して下さい。
9月11、12、13日に行われる北村先生の特殊講義(映像編集)についてのお知らせです。 講義の内容は、学生が数名ずつチームを組んで、テーマ・企画にそって映像を撮影し、Macのパソコンで編集作業を行うというものです。 今回のテーマは、京都町内や亀岡、学校周辺の風俗、民俗、景観、あるいはフィクション、CM,PR映画(たとえば大学の紹介)など、自由に決めて良いそうです。 つきましては、参加人数の確認とグループ分けなどを行いたいと思いますので北村先生の集中講義受講者、もしくは受講を希望している人は、4日水曜日の昼休みにH22教室横の多目的スペースに集まって下さい。
北村皆雄先生監督の映画「ほかいびと」が、6月30日から大阪のシネ・ヌゥヴォーで始まります。6月30日には北村先生によるミニトークがあります。北村先生にご指導頂いた上回生の皆さん、そして今年受講予定の2.3回生の皆さん、会場に花束を持って駆けつけましょう。詳しくはこちら
福岡市博物館特別展示「幽霊・妖怪画大全集 美と恐怖とユーモア」 吉川観方コレクションを中心に 2012年6月30日~9月2日 詳しくはこちらYKI48総選挙とか直撃インタビューとか悪乗りしてますね。
堀田先生が『児童文化と学校外教育の戦中戦後』を出版されました。 松永健哉「校外生活と児童文化問題」への解題です。
1回生を中心に保津川を下りながらゴミを拾うフィールドワークを実施しました。
船頭さんが撮ってくれた写真はダウンロードできます。こちら
感覚とセンスを信じてみよう―鶴橋フィールドワーク―
情報の確認ではなく、問題を発見するために

集合 6月28日(木)午後2時30分 JR鶴橋駅 鶴の広場
解散          午後5時30分頃 御幸森天神宮
課題 鶴橋にある6箇所の市場と桃谷にある生野コリアタウンを参与観察する。

とりあえず、迷子にならないためのツール
ぐるっとつるはし
コリアタウン周辺案内MAP

申込〆切6月25日(月)共研もしくは歴民メーリング、件名鶴橋 学籍番号、名前は必須
日時:6月23日(土)11時~17時
集合場所:源光庵前(場所を地形図で確認して、各自最適の交通機関を探し出し、自力で集合場所に到達すること。これもフィールドワークの一部です)
コース:源光庵前~讃州寺~長坂越え~京見峠~昼食~源光庵~御土居跡~大将軍八社~一条通~一条戻橋~白峯社~下鴨神社(現地解散)
用意するもの:スタートアップゼミで作成した平安京・御土居を復元した2万5千分の1地形図、フィールドノート・カメラ

参加希望者は申込用紙を6月20日までに、朋文館2F歴民共同研究室掲示板前のBOXに入れておくこと。
7月25日の全体プレ・ゼミにおける、発表とレポート提出があることも念頭において参加すること。
佐々木先生が『京都妖界案内』を出版されました。
詳しくはこちら
古地図、写真、図絵が豊富に使われていてたいへん楽しい本です。


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人間文化学部
歴史民俗学専攻の活動の模様をお伝えします。
受験生、在学生のご家族の方、関係者の皆様にも楽しんでいただければ幸いです。