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京都学園大学人文学部歴史文化学科民俗学コース
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提出締切日 2014年1月8日(水)16時30分
提出先    教育修学支援センター
卒業研究テーマ 2013年10月4日(金)までに演習担当者に提出、これを掲示する。
歴史民俗学専攻で中間発表を行う。

詳しくはこちら
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感覚とセンスを信じてみよう
情報の確認ではなく、問題を発見するためのフィールドワーク

集合7月1日(月)午後2時30分 JR鶴橋駅 鶴の広場
解散        午後5時30分 御幸森天神宮
課題 鶴橋にある6カ所の市場と桃谷にある生野コリアタウンを参与観察する

とりあえず迷子にならないためのツール
つるしん
生野コリアタウンマップ
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Haunted Museum
7月13日~9月1日
兵庫県立歴史博物館
7月28日(日)れきはくアカデミー地階ホール
14:00~15:30 先着100名無料
「お化け屋敷の誕生」香川雅信

北野天満宮フィールドワーク 境内に残る史料を読み解く

歴史学は史料をよみといて、過去の社会のありようや人々の動きを
再現する学問です。

史料には、古文書などの文献史料以外にも、絵画、考古、口承など、
さまざまなものがあります。

本FWでは、社寺境内やそこらの道ばたなどにも残っており、比較的容易
に見出すことができる石造物史料を中心に、北野天満宮境内に残る史料
を観察して、調査のまねごとをしてもらいます。

数百年前の人々の信仰のありようを、直接手で触れて、目でみて、感じて
ください。

また社寺参詣が盛んな江戸時代は寺社が一大アミューズメントパークで
あり、その周辺には、茶店や風俗店などが密集していました。
北野天満宮の周辺にも京都最古の遊郭上七軒や、多くの団子屋などが
現在にも存在しております。その調査もオプションで行う予定です。

当日の予定:宝物殿の特別参観、迷子しるべ石の見学、境内の石灯篭・
 絵馬などの調査(のようなもの)

日時:7月7日(日)9時30分~お昼過ぎくらいまで(雨天決行)
集合場所:北野天満宮大鳥居前
持参物:カメラ、画板(もしくは代用物)、筆記用具
    スタートアップゼミ配布資料(ない人は申し込み時に申告)

なお申し込みをなさった方には調査の際に必要になる、江戸時代の年号・
西暦早見表付メールを、もれなく差し上げます。
2013年度歴史民俗学専攻スタートアップ・ゼミフィールドワーク
日時 6月22日(土)11時~17時
集合場所 源光庵前(場所を地形図で確認して、各自最適の交通機関を探し出し、自力で集合場所に到達すること。これもフィールドワークの一部です)
コース 源光庵前~讃州寺~長坂越え~京見峠~昼ご飯~源光庵~御土居跡大将軍八社~一条通~一条戻橋白峯社(現地解散)
用意するもの: スタートアップゼミで作成した平安京・御土居を復元した2万5千分の1地形図、フィールドノート、カメラ

参加希望者は、申込用紙を6月19日までに、朋文館2F歴民共同研究室掲示板前のBOXに入れておくこと。
7月24日の全体プレ・ゼミにおける発表とレポート提出があることも念頭に置いて参加すること。
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新入生の城下町フィールドワークが「亀岡市民新聞」の記事になりました。
こちら
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今年も文楽若手会を見に行きます。
歌舞伎と並んで江戸時代の演劇を代表する文化です。
関西にいるうちに一度は見ておかないと、損ですよ。
しかもたいへん安い料金です。
申込制です。5月いっぱい募集します。
6月23日(日)12時半国立文楽劇場集合
(大阪地下鉄日本橋下車)
くわしい内容はこちら

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円山応挙を歩く スタートアップゼミフィールドワーク
日時:2013年5月18日(土)9時半集合
集合場所:光風館1階ロビー 雨天決行(あんまりひどかったら早々に解散)
行先:金剛寺(応挙寺)
〒621-0029 京都府亀岡市曽我部町穴太宮垣内43
0771-22-2871
瑞泉苑 大本教の教祖、出口王仁三郎の生誕地 垣内33  高熊山小幡神社とともにおほもとの聖地
穴太寺 『今昔物語集』の身代わり観音伝説の舞台
金剛寺見学が10時からになったのでまる一日のフィールドワークになってしまった。
走田神社 ここら辺りで昼食か?ガレリアかめおかで一休みか?ともかく亀岡駅まで歩く。各自昼食は準備すること。おにぎり程度。
亀岡駅―JR―太秦駅
応挙墓所 悟真寺 京都市右京区太秦東蜂岡町 一族それぞれの墓石には「円山」でも「圓山」でもなく、応挙の本姓である「源」の文字が刻まれています。
太秦駅―JR―円町駅
出水通周辺の「出水七不思議」を巡る。玉蔵院の応挙の幽霊画が、その一つ。
神泉苑 辺りを通って、烏丸四条まで徒歩
蕪村宅跡石碑 下京区仏光寺通烏丸西入南側
応挙宅跡石碑 下京区四条通堺町東入南側 応挙と蕪村はご近所であり、共作の絵もある。応挙宅跡で解散。
用意:デジカメ、フィールドノート、地図、帽子、タオル、長袖シャツ、昼食、飲み物
歩きやすい靴(サンダルやハイヒールはダメ)
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6月9日まで
大阪歴史博物館(地下鉄谷町線谷町4丁目)
火曜日休み
高大生800円
福岡市所蔵の吉川観方コレクション
円山応挙の怖い幽霊画もあり
YKI48総選挙もあり
幽霊・妖怪直撃インタビューもあり
くわしくはこちら
相国寺茶園の「茶摘み」体験参加者募集
日時 5月9日(木)・10日(金)
午前9時相国寺総門集合(南門、対面は京都御苑、同志社大学の東)
地下鉄今出川駅 下車10分
茶摘みを行うのは、大通院の予定です。
*小雨決行
  服装(上着、履物、帽子、タオルなど)に留意
  昼食は各自持参か外食
  時間厳守
参加は1日でも、連続でも可
共同研究室前に用紙掲示中
 学生たちこんなことしています!は入学前レポートのすぐれたものを掲載したサイトです。
教員が赤字でコメントを入れていますので、レポートの形式を学ぶのにも役立ちます。
レポートを書くのに慣れていない人は、ぜひ読んで勉強して下さい。
また、赤字が入っていないのは、2,3回生の先輩が書いたものです。新入生諸君では恐らく歯が立たないと思われるくらいのレベルでしょう。歯が立たないと思うのも大事で、高い水準に憧れて努力する原動力になります。
書式などが解らない人は、レポートのための教養も読んでみてください。
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026c7a0a.jpeg亀山城跡の中の島
過去に火薬庫があった場所で、周囲を堀で囲われ
水が流れているため、島状になっている。
このことから、火薬に誤って火がついても
被害を少なくし、対応しやすくなっていることがわかる。
また水の量を多くして、沈めることができるようになっていた。





272c5fbe.jpeg僕は昔からあるものに興味がありまして、
ちょっと見にくいかも知れませんが、奥に写っています。
亀山城内にある古井戸の写真です。
今は使われていないようですが、亀山城破却前からあるそうです。
ちなみに城内の水源はもちろん、ここら辺一帯の
池、湖、井戸はどの水源も湧き水で、
400年前から一度も枯れたことがないそうです。
 
886f4e5b.jpegこの階段から先は、禁足地、聖域ということで選びました。
個人的には、禁足地というのは厳かな雰囲気を感じます。






7c915602.jpeg私が天恩郷の写真を選んだ理由は
単純に天恩郷の自然崇拝な考えが
興味深いと思ったからです。
「人は生かされている」という考えは
日本で仏経よりも昔からある考えで
以前から興味があったので
コレを選びました。
 
a19b4e0f.jpeg私は古世地蔵を選びました。
源頼政が鵺退治の時に枕元に出て来たお地蔵さまを祀った所です。
平家物語がもともと好きだったが
実際に物語に出てくる所が実在すると思ってなかたので
すごく印象に残っています。
これを機に、他の物語に出てくるような所にも行ってみたいと思いました。





4b85076a.jpeg源頼政が鵺を退治する願かけとして祀られた地蔵。
弓を持っている。
平氏と戦ったことで有名な頼政さえ鵺を退治する願かけを
するということは、どんな強い人でもそれほど恐怖を感じていたのでは
と思う。化物が怖いと感じるのは今も昔も変わらないと思わされた。
 
9fc9da3a.jpeg静岡出身である為、秋葉神社には興味を惹かれる。
東京の秋葉原という地名も、焼け野原に秋葉さんを
祀ったのが由来であるそう。
青山忠重は当時火災が多発していた亀山城下を
守る為に遠江国で信仰されていた秋葉三尺坊を
勧請したそう。

04eb4804.jpeg秋葉神社です。どういった理由で秋葉三尺坊を防火の神として
あがめられるようになったのか、青山下野守忠重がどうして
転封されることになったのかが、気になりました。






1018ffe6.jpeg秋葉神社の奥にあった鳥居の一部と思われる石です。
誰が見ても『神社』とわかるような象徴的な存在である
鳥居ですが、写真のものはおそらく役目を終えたであろう
鳥居だと思われ、そんな鳥居に対して
「お疲れさまでした」という気持ちを込めて、
失礼ながら勝手に一枚撮影させていただきました。
 
e704772f.jpeg初めてのフィールドワークという事でかなり楽しみにしていました。
天気が悪いのが少し残念でした。
見て回った中で一番興味深かったのは浦島山です。
御神体が浦島太郎とのことで意外でした。




660aada0.jpeg天満宮の写真です。
石でできた亀の絵馬が奉納された経緯や
その絵馬に込められた意味などを
いつか調べたいと思いました。







9e75d392.jpeg京都市内には来たの天満宮があり、中に牛の置物があって
頭をなでると賢くなると言われ、たくさんの受験生の味方になっていました。
城下町の天満宮には牛がいない!
同じ菅原道真公を祀っているのになぜだろうと思いました。
しかしここの天満宮には珍しい絵馬が奉納されていました。
石でできた亀をあしらった絵馬というのは見たことがなかったので
すごく興味深い絵馬でした。
亀岡城下町散策マップには、明治初年に寺が廃止されたと書いてあるので
元がどんな形だったのかなどは分りませんが、近くに土居があったので、古くから城下町を見守っていたのだと感じました。
 
c31e9a5d.jpeg自分がコノハナ桜の写真を選んだ理由は、
日本でも数ヶ所でしか見られない貴重な桜だということ
とこれでもかなり散ってしまっているということに
ひかれたので選びました。
すごくキレイです。
いつか満開の所をみてみたいです。



6e45d435.jpegコノハナ桜は京都の亀岡と三重県にしかないらしいので
選びました。
あと花びらも多く、咲いている時間が長いのもあります。






61dd4ddc.jpeg昭和28年4月14日に出口直日師より発見されたもの。
ヤマザクラの原種とされるコノハナザクラ。
今から約60年前に発見されたものでも
大切に保管、管理されており
今年も半分散った状態でも、きれいな花を咲かせていたのが
素晴らしかった。
次見る時はぜひ満開でみたいものです。
 
2a00fd98.jpeg人生初の鍛冶の作業を見ました。
テレビでは見たことがありましたが、
生で見るのは初めてで貴重な経験になりました。
亀岡では片井さんだけということですし、
全国的にも鍛冶をする人は減っているので
このような場所はこれからも残すべきだと思いました。


f806fea8.jpegこの学校で知識を身に付けやってみたいことの一つに
失われたものや記録がないものや失われつつあるものを後世に伝える
ということをやってみたいと考えています。
今回はすたれつつある鍛冶屋を体験できたました。







72f105dd.jpeg農業を支えていた鍛冶屋が、今はたった一軒になっても
続けられていることをすごいと思いました。
鉄を溶かして形を作り、ナイフなどができるものを見ていて、
面白いと思ったのでこの写真にしました。
このフィールドワークで、鍛冶屋というものに
興味を持ちました。これから調べていこうと思います。





ee1b433d.jpeg片井鉄工所ですが、今はこの鍛冶屋しかないと聞き
時代の流れを感じました。
機械で作った方が楽ですが、あえて手がかかる方が魅力を感じます。
この写真では筏に使う釘を打っていました。
何百本と打ち続けるのはやはり飽きるものみたいなので
忍耐も必要な仕事だと、あらためて思いました。


dd1d91a7.jpeg今まで名前しか知らず、映像でしか見たことがなかった鍛冶場を初めて見て、
そして実際に火の中から出して、叩いているのを見ると
ただ叩くだけではなくて、時には慎重な作業もあり
一番印象が強かったので、この写真を選びました。




dc7a94c0.jpeg純粋に鉄を熱して曲げたり、延ばしたり、
加工するのを見てすごいなと思ったのと
先輩たちの話の中で、農具の鍛冶屋さんが、
農業を支えていることが
民俗の根本という話を聞き、今から学んでいくことで
大切なことだなと思いました。

8d3d5ec7.jpeg亀岡に来てはじめは自然がいっぱいで特に、あんなに大きな川を見たり山を見てすごく驚きました。こんなに自然と近いから、山を御神体として考えていることに納得しました。
あと、400年前の石垣を見られてとっても感動しました。
城下町を歩いてみて、細い道があって、町中に普通に寺や祠があることもビックリしましたし、あの黒瓦がとてもキレイな町並みで、あっていると思いました。
すべてがビックリで、見応えのあるフィールドワークになりました。
006ca849.jpeg 思ってたより高い石垣だったし、広くて驚きました。
下から三段目くらいまで四百年前のものを使っていると聞き、今でも残され使用されていることがとてもすごいと思いました。
四百年前の石には、積む際場所を指定するために数字が刻まれているそうです。
昔からのものがそのまま使われているということが素晴らしいと思いこの写真を選びました。






28d7f95b.jpeg丹波亀山城は明治十一年新政府の廃城令により取り壊されたそうです。
大本の1階の展示室には写真等により再現された模型があります。
石垣は約6メートル、建物部分は約25メートル、総高約31メートルはあったと言われています。
もし明治十一年に取り壊されていなかったとしたら立派な堀や亀山城が現存していたと思うととても残念です。






1ad4ead0.jpeg以前より石垣は人力で組み立てていたという知識はあったのですが、
実際に石垣を見てみると、その大きさに驚き
また、石垣の刻印が、運搬の際にマークをつけて自分の担当箇所をわかりやすくする
ためということも初めて知り、昔の人はすごいなあと思いました。
今度は別のお城の石垣も見てみたいです。




f793b5f0.jpeg1回生として初めてのフィールドワークであり、これから幾度となく足を運ぶことになる亀山の地を今日歩くことが出来たのは非常に楽しくもあり、色々な風景に興味を持たされた。まず、選んだ石垣であるが、昔からずっと年代を経て亀岡を眺め続けてきたことに心を動かされた。その後の亀岡祭の山、片井さんの京都で唯一の加治屋さんも、当時の文化を今に伝えている素晴らしい一点であると感じた。
この大学生最初のフィールドワークが今後のトリガーとなるだろうと思った。もっとこれから、様々な場所に行き、フィールドノートをいっぱいに埋めたいと思う。

923926fb.jpeg亀山城跡について
山全体が御神体。
石垣は元あった亀山城跡にそって、積み直されたもの。
この近くに明智光秀自身が手植えしたとされる大きなイチョウがある。
最近は薄くなったが、「丹波霧」と呼ばれる霧が有名。
 
39d62c22.jpeg鉾に興味があったから           
三ツ鳥居に興味があったから
かごめ唄との関係
ギリシャとの関係







87e12fdf.jpeg私が心に残ったのは浦島山です。
浦島を祀っていることと、そこは火の見櫓だったことに驚きました。
また、なぜ浦島なのか、謎だったので調べてみたいと興味がわきました。
子どもが少ないために今は、女性も手伝えるということで
いつかお手伝いもしてみたいと思いました。






a03d05c7.jpegどのような経緯で縁結びの御神体になったのか
いつ頃からそう呼ばれるようになったのか気になったから。









c9b7ccb2.jpeg浦島山です。
広く一般的に知られる民話で、浦島太郎の話かな。
その主人公である、浦島太郎が御神体として祀られている事に驚き
何故浦島太郎が祀られているのか、女人禁制であった事に疑問を感じた。







f9593c9d.jpeg浦島山は浦島太郎を御神体にしています。
人出が足りていないことから男の人でも女の人でも
手伝う事ができます。
そして亀岡祭には、舁山の浦島山が飾り付けられます。







0b079c03.jpeg自分の地元の祭の山鉾はもっと車輪が大きくて
横に出ていて、浦島山のような山鉾は見たことがなかった。
地元のは全部引き山で、舁山もあるというのは初めてでした。

ad83b8c2.jpeg蛭子山という名前は七福神からとっている。
七福神は聞いたことはあるが、詳しく知らないので
今後調べていきたいと思う。
浦島山も浦島太郎が関わっているので気になるところです。蛭子山の近くには常夜灯があり、火災にあわないように気をつけられていたそうです。
5月19日まで、西宮市大谷記念美術館にて(水曜日休み)

~~若冲・応挙・芦雪からタイガースまで、トラ大集合!~~
 現在、プロ野球球阪神タイガースの本拠地として、また春・夏の全国高校野球選手権大会の会場として、広く全国に知られている甲子園球場が西宮の地に誕生したのは今から約90年前の1924(大正13)年です。
 阪神電気鉄道は武庫川の支流であった枝川と申川を廃川とし河川敷跡を購入、大運動場が開設しました。この年の干支が「甲子」であったため、その一帯は「甲子園」と呼ばれ、野球場は「甲子園球場」と名付けられました。
 写真や当時のグラフィック資料など約150点を通して甲子園の歴史を振り返るとともに、甲子園をホームグラウンドとする阪神タイガースにちなみ「虎」に関する作品に焦点を当てた展覧会を開催いたします。

応挙の幻の虎が展示される!! 詳しくはこちら
大阪歴史博物館にて4月20日~6月9日(休館は火曜日)
今回展示されるのは吉川観方コレクションで、福岡市博物館の所蔵で、いままでなかなか巡回展示されなかったものです。
ちなみに吉川観方の銅像は、祇園、安井金毘羅の櫛塚に立っています。
福岡で見た人も、今回「大阪の幽霊と妖怪」が加わっているので再見の価値ありです。
詳しくはこちら
卒業生のマリア様の職場がこの、金、土、日、展示会をします。二条城の近く、見に行ってあげて下さい。
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「染め屋のまかない展」 3月29、30、31日 ギャラリー技座
京都市中京区二条通油小路東入西大黒町326 


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京都学園大学
人間文化学部
歴史民俗学専攻の活動の模様をお伝えします。
受験生、在学生のご家族の方、関係者の皆様にも楽しんでいただければ幸いです。