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京都学園大学人文学部歴史文化学科民俗学コース
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全体で100名程の参加でした。
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学生諸君も10名以上参加、よく働きました。
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小松先生、山先生、その他もおもしろい話でした。
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3ed09f64.jpgシンポジウム報告はこちらをご覧下さい。



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堀田先生が川西緑台高校2年生2クラスに出張講義をしました。
日々の活動、こちら

朝日新聞に記事が掲載されました。こちら
京都新聞に記事が掲載されました。こちら
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京都新聞に亀岡祭のくじ取り式の記事が載りました。
こちら
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京都新聞に亀岡祭の記事が載ってます。
こちら
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大学院の西村明弘さんの映像作品「感謝一筋~片井さんの鍛冶屋“鉄”学」がヒューマンドキュメンタリー映画祭≪阿倍野≫で最優秀賞を受賞しました。大学ニュースはこちら。京都新聞記事はこちら
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別府の地方紙、今日新聞ブログに別府シンポジウムの概要が掲載されました。
こちら
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堀田先生の別府でのシンポジウムの予告記事が大分合同新聞に載りました。
こちら
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5月30日京町家キャンパスでサムライ文化論(2)が行われ、一般、学生、研究者等30余名の参加があった。
京町家の畳の部屋で、まるで藩校か私塾のような雰囲気の会場で、講師の井上先生も大ハリキリだった。
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中国の『牧民忠告』は民政指導書としてよく読まれ、山鹿素行もその解説書『牧民忠告諺解』を書いているが、この「諺」の意味は井上先生によると「諺文」というのはハングルという意味らしい。素行の時代の儒学書はほとんど秀吉の朝鮮出兵の際に朝鮮半島から持ち帰って来たものということに、これまでの先入観が覆される思いであった。
大学ニュースはこちら
堀田先生が編集企画した『子どもの文化』6月号が発行されました。特集は「妖怪ニッポン」で昨年の東京シンポジウムの様子を伝えるものです。佐々木先生、飯倉先生も記事を書いておられます。
特集 妖怪ニッポン
佐々木高弘「子どもの見る怪異の風景」
飯倉義之「妖怪マンガは世につれ 世は妖怪マンガにつれ―妖怪マンガの変遷とその時代―」
石井志昂「妖怪と不登校は妙に因縁深い」
堀田 穣「妖怪を研究すること―妖怪文化論は人間研究―」
日々の活動はこちら
大学ニュースにもサムライ文化論のお知らせが掲載されてます。
こちら
16日月と金星が大接近。20日は月と火星が接近するらしいが、空模様が…。
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立命館大学図書館に白川静文庫が開設されます。
京都新聞記事。こちら
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亀岡光秀祭。
京都新聞の記事、こちら
光秀の肖像などが亀岡市文化資料館で展示されています。
京都新聞の記事、こちら
学生は鞍馬、貴船フィールドワーク帰り。いちおう専攻の新年度歓迎会で非常勤講師の先生方、特別招聘客員教授の小松和彦先生も参加して飲み会。
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鞍馬ってしまった学生
5月2,3日と亀岡は光秀祭です。
京都新聞記事はこちら
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フレッシュマンフェスティバルが開催され、上級生の強固なサポートの下、楽しく歓迎行事ができました。
参加していただいたみなさま、ありがとうございました。

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亀岡もようやく桜です。歴民の実効支配地、朋文館裏の桜です。
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10日の花見ではほとんど散ってますか。
あちこちからブーイングで、訂正しました。
こちら
緑が2008年以来、黄緑が2009年以来、黄が2010年。自分の所が忘れられていたら教えてね。(フリー白地図を利用、こちら。)
2010年はまだ不確定だし。

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京都学園大学
人間文化学部
歴史民俗学専攻の活動の模様をお伝えします。
受験生、在学生のご家族の方、関係者の皆様にも楽しんでいただければ幸いです。