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京都学園大学人文学部歴史文化学科民俗学コース
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京町通りと新町中矢田通りの丁字路で撮った写真です。角に立てられたポールが傷だらけです。この路地を上手く曲がれなかった車が何台もいるということで、道の狭い城下町らしさが出ていると思います。タカハシ
Tak.jpg
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亀山城は、全体的に緑が多くて癒されました。石垣の苔がきれいでした。 城下町は湿地地帯なだけあって、水路をよく視かけました。 Hir.jpg Koy.jpg                                                                                                                                                                                         亀岡なので明智の桔梗紋かと思ったら、よく見る桔梗紋とは違うようだし、織田信長の紋に似ているようにも見えたので撮ってみました。 K
自分のなかでは結構歴史に詳しいと思ってましたが知らない事が多いと思いました。 Ya.jpgSa.jpg







この写真は、源頼政の守本尊と伝えられる「矢の根地蔵」を祀っている古世地蔵堂で撮りました。なぜ、菊の御紋が入っているのかなあと思ったから撮りました。月券
幹線道路から亀岡市内に一歩入ると 亀山城址を中心とした 町割に歴史が 偲ばれる(整備保存) (MH)
Hi.jpg Is.jpg







数軒かの戸口に掛かっていた、この小さなしめ縄らしきモノ。思わず激写してしまいました。ゴン

佐々木先生のコメント
 造形がとってもかっこよかったのが一番引かれた点です。
見ただけで、防火の彫り物と分かって、
昔ここで火事があったことが推測できて、
とても分かりやすいシンボルだと思います。きんとん
S.jpg
M.jpgF.jpg 私は亀岡城の石垣にマークがしてある写真を選びました。最初マークを見た時はだれかのいたずらかと思ったけど、それぞれ担当場所を表すものだと知り驚きました。他にもどんなマークがあるかまた見てみたいです。





koizumi2.jpg






昔のものが、こんなに身近にあるんだなぁと思い写真を撮りました。カール
野菜の洗い場が今でもあるなんてびっくりしました。水がとても綺麗でした。田舎しか、このようなことは、出来ないだろうなと思うと残念です。 12.jpg6.jpg                        








町を歩いていたら沢山の違う家紋があって すごく興味を持ちました。 家紋が屋根にある家とない家とありましたし、 隣の家でも家紋は違いましたし、 同じ家紋の家はどういう成り行きで その家紋になったのか知りたくなりました。 ルスル
僕がこの写真を選んだ理由は、まず、ストレートに見た目がカッコ良かったからです。そして、この彫刻(鮫?)を保護している網ですが・・・もしかしたら中の彫刻が抜け出さないようにという意味かも・・・と学芸員の方が言っておられたので、そういう神秘的なところも好きです。 4.jpg1.jpg







私は長野県出身で今まで、松本城、上田城などを見てきたがこれほど高いところに石 垣を見たのは初めてだったので何故これほどまでに高いところに石垣を築く必要が あったのか、不思議に思いこの写真を選びました。
歴史民俗学専攻のブログを開設しました。
第一期37名のうち、33名が第1回フィールドワーク、亀岡城下町ウォークに参加しました。2008年4月19日、午前中までに「城下町・妖怪文化・サクラ石 みんなでつくろう『亀岡学』」の展示を見ておくように指示し、13時から亀岡市文化資料館3階に集合しました。文化資料館黒川館長の講義を受けた後、友の会、学芸員の方々に解説をしていただきながら、二手に分かれ、城下町亀山を歩きました。各ゼミごとにデジカメを持ち、気になる風景を撮影。資料館に戻ると、パソコンで各自一枚の風景を選び出し、プロジェクタで写して、全員の前で各自が、なぜ選んだのかを説明しました。 walk.jpg
歩いた地域の地図です。


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歴史民俗学専攻の活動の模様をお伝えします。
受験生、在学生のご家族の方、関係者の皆様にも楽しんでいただければ幸いです。