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京都学園大学人文学部歴史文化学科民俗学コース
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実践プロジェクトAとして城下町フィールドワークがよみがえりました。以下学生諸君のレポートです。
 
 エスペラント語の世界共通で、どこの国の人でもネイティブとかはなく、初心者でも上級者でも関係なく話せるところに惹かれました。1つの神、1つの世界、1つの言葉、これには宗教と宗教が共存し、人と人が差別することない平和な世界の実現に対する思いがこめられているという。

大本にあった石碑のエスペラント語が一番印象に残りました。説明を聞いた時に「ネイティブの人がいなく、皆が平等に話せる人工言語、初心者でも上級者の人と対等に話ができる」ということを聞いた時に、とてもいい言語だと思いました。基本的に大本にあった展示品や石垣など、興味を惹かれる物ばかりでとてもよかった。中でもこのエスペラント語にはとても惹かれました。
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歴史民俗学専攻の活動の模様をお伝えします。
受験生、在学生のご家族の方、関係者の皆様にも楽しんでいただければ幸いです。